レムリアンシードクリスタル

ゼロ磁場・真鶴で、
パートナーシップを成幸に導くチカラ
☆ラブフォースを磨く

\ラブフォースプロデューサー  森田知子のブログへようこそ/

 

今日は、石を握っておきた「感応的な出来事」についてです。

石を握っておきた「感応的な出来事」と「幸せ」の関係は?

なぜ「感応」について書くのか?

それは、

幸せは、感じる ことと密接に結びついている 
からです。

 

感じるって、受け取ることで、

反応することです。

無視されると、とても嫌な気持ちになりますが、

反応すると、何かしら心に響くものがありませんか?

 
 
私何もしていないのに、反応する石と出会った、という体験から、
 
ぜひぜひ、あなたの幸せにつなげて活かしてほしいと思うのです。

 

どんな風に活かすの?という話は、長くなるのでまたの機会に詳しくするとして、

今日は、ひとつの感応体験談をご紹介します。

 

 

「感応って」、どんな風におきるのでしょう?

石と出会う時、ただお店で出会って、目に留まって、購入する。 

といったこと以外に、

 

メッセージ的な!印象的な! 
どうでも避けて通れないような! 
または、抵抗物語のような! 笑、、、

いろんな出会い方があります。

 

 

私自身のことも、お客様が体験したことも含めて、これまで様々な驚き☆感動体験があります。

今日はその一つ、レムリアンシードクリスタルを握っておきた出来事をお伝えしますね。

 

感応体験をされたのは、[大社の杜みしま作品展]にいらしたAkikoさん。

大社の杜みしま作品展2017 感動の石との出会いの後で

 

今年より、アロマセラピストとして、積極的に活動を始めたというタイミングでした。
 
「facebookでTomokoさんをみかけて、作品の写真がとってもきれいだったから、実物を見たくなって」と、

三島にお出かけくださいました。

 

 

まずは、akikoさんのFacebookの投稿より、その時の様子をご紹介しますね。

「目が釘付けになり、涙がじんわり」akiko様 アロマセラピスト

 

初めての静岡県。

【大社の杜みしま】で作品展をされている
ジュエリー作家の森田知子さんに会いに行ってきました。
 最終日すべりこみ(^o^;)

 

原石を生かした知子さんの作品は
どれも初めての感じ!

わたしは知子さんが引き寄せた原石に釘付けになり
『レムリアンシードクリスタル』をお迎えすることになりました

知子さんとお話ししながらクリスタルを撫でていると、
「クリスタルの曇りが取れてきたね!」と。

気付くといつの間にか透明感が増したクリスタルに
何故だか涙がじんわり

レムリアの時代の記憶刺激されたよう。

 

鉄により赤い、レムリアンシードクリスタル 
(レムリアンシードクリスタル)

 

知子さんお勧めの源兵衛川にも寄り、
息子は一番浄化されてきました(笑)ズボンの替えが~!
(ユニクロで買って帰りました)

富士に護られた気持ちの良い氣を家族みんなで感じながら、
しばし心穏やかな時間を過ごしました。

 

大社の杜みしま作品展2017 T夫妻

主人も言っていましたが、
初めての土地じゃないような安心感。なんだろな~。

 

 

akikoさん、ご家族での初三島、お出かけありがとうございました。

 

 

あの時、「石は、あまり詳しくない」ということでしたので、

私から何かお薦めしたほうがいいかしら~?と、ひらめきを意識しながら、
ギャラリーの中をぐる~と見回してみて、

何とはなしに、レムリアンシードクリスタルを手にしたのでした。

 

で、上の写真の二本のレムリアンシードクリスタルの横!!にあった一本を、ひょいっとakikoさんに渡したのでした。

 

で、Akikoさんが石を握っている状態で、私がお話ししたのは次の話。

「かつて使っていた時代の記憶がよみがえる」Tomokoの体験

天然石で作品をつくり始めて間もない頃、クリスタルヒーリングの勉強中に、とても気になったレムリアンシードクリスタルがありました。

先端が二つに分かれたツイン(双子)の水晶で、写真のレムリアンのように太くなく、平べったい、ナイフのような形をしていて、

「レーザータイプのレムリアンシードで、珍しいマスタークリスタルだよ」と、先生から聞きました。

 

とてもびっくりしたのは、

一般的にカッターを使う場合、人差し指は伸ばしてカッターの背に充てて、モノを切りやすくして握りますよね。

 

自然と私の手は、そのレーザークリスタルをカッターのように握り、
手が知っているかのように、、、、

「あれ!?、これ私の手にぴったりフィットする!!」とびっくりしました。

 

「ぴったし私サイズ?」

「んん? 私の?」

「ええ~~~~まさか」

 

さらに、強く握りしめた跡のように、

人差し指の、指先の腹に当たる部分が、僅かにへこんでいて、(堅い水晶なのですが)

親指が当たるところからはヒビが入っていて、

このレーザーを力強く握りしめていた時の
ぎゅ~~~という手や肩の感覚が、一瞬で蘇ってきたのです。

「このレムリアンシードは、私がかつて使っていた!!!水晶に、間違いないっ、ぎゃあー」

その後、曇りガラスのように不透明だった水晶が、徐々に透明化していったのと同時進行して、

地球のレムリア期という時代の事や、水晶でオーラ手術をすることがあったことなどがわかってきて、

不思議な言い方となりますが、

 

緊張のあまり、力を入れ過ぎていた当時の私のカルマを、

いま(今世)越えようとしている

 

ことなどがつながってゆきました。

 

現在その水晶は、

緊張ではなく安心を♡

力ではなく承認を♡使ってつながる♡

というラブフォースジュエリーの大切なメッセージを示すシンボル・クリスタルとなっています。(アトリエに飾ってあります。)

 

という話をしていたら、

気が付いたらakikoさんの手の中の水晶が、透明になっていて!裏側の指まで透けて見えているではないですか!!

「え、なになに、どうして?」と驚くakikoさんに、

「感じて反応しているんだよ。」

「石も相手を選ぶから、誰にも起きることではなく、akikoさんと石のエネルギーが、反応しているんだよ」

とお伝えしたら、瞳から涙がじんわり♡

 

言葉にすると、なんだか怪しい話に思われるかもしれませんが、本当にあった話です。

akikoさんの見えないものや感じる世界(つながり)への、更なる扉が開いたようにも感じました。ご自身の内なるパワーも実感したことと思います。

石がクリアになったと同時に、akikoさんにも同じことがおきてたのです。

アロマセラピストさんは手を使うお仕事だから、手がとても敏感でいらっしゃるように感じます。

エネルギーワークをされていらっしゃる方は、比較的感応しやすいですね。

 

感応をいかして、幸せになろう。

石との不思議な反応はいろいろあって、まさかこの石が?という私にも驚きな話もあり、人と石との神秘的なご縁に関わらせていただいています。

 

これぞという相手に出会った方のお顔は、みな輝いていて、感動の瞬間に立ち会えることは、とっても幸せなことだと感じています。

 

過去の記憶って証明はできないのですが、

自分自身の当時の戒めや反省や、希望などは、

大事な節目で思い出すような出来事がおき、それはチャンスなのです。

 

そのタイミングで、愛ではないものは手放して、勘違いを修正して、

幸せの確かな絆につなげられたら、

なんとなんと嬉しいことだろうと思うのです。

 

 

今回の三島作品展では、そんな感動の出来事が幾つもありました。
徐々にまとめてゆきたいと思います。

 
アトリエ作業はスタートしています。

石選びをご希望の方は、こちらよりご希望日時を(第一・第二・第三まで)ご連絡ください。

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風にかえるアトリエ主宰、ラブフォース プロデューサー /ラブフォース ジュエリー作家。 ゼロ地場の真鶴半島にアトリエを構え、女性に本来備わる「幸せになるチカラ」を惹きだし、磨くサポートをしています。夫と、よくしゃべる猫のアトリエ執事・海くんと三人暮らし。趣味はフラダンスと空の観察。