ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタルのペンダントトップたち

幸せな結婚生活と 自分を活かした仕事の成幸
どちらも叶えるチカラ☆ラブフォースを磨く

こんにちは
ラブフォースジュエリー作家
森田知子です。

今日は、ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタルがきっかけでおきた、

お客様の感動の物語
[ラブフォースストーリー]をご紹介します。

 

[人生で一番悪い時に石と出会って、きれいな石を持って乗り越えました。] 60歳 ナナさん 三島在住

 

私ばっかり嫌なことが続くから、落ち込んでいました。

はじめて森田知子さんと出会った頃は、

嫌なことが連続していて、

なんて運が悪いのだろう

という出来事が続いていました。

 

なんで、私ばかり!」

「なんで、嫌なことばかりが続くんだろう!!」と、

怒っていました。

 

とりあえずお守りにしよう

嫌なことばかりおきるので、

石のことはわからないけれど

お守り代わりにきれいな石を買って、

とりあえず身につけました。

 

落ち込んでいると、人が助けてくれる。

ペンダントトップを身につけて出かけると、

遠くから見知らぬ人が近づいてきて

ペンダントトップと私の顔を交互に見るんです。

 

買い物に出かけると、
レジで、ペンダントトップを見られる

それが、見知らぬ人だから何も言いませんが、

「なにそれ、なんか、すごいね」のような感じで。

 

出かけると、

何年もあっていない人に、偶然出会う

それが何度もある

 

それがとっても嬉しくて嬉しくて、

何か落ち込んでいる時には、

人が助けてくれるのだなぁと、

感じました。

 

 

そんなことが続いて、

石を身につけて出かけると、いいことがあるので、

次第に、胸を張って出かけられるようになりました。

実際に背筋も伸びたと思います。

 

当時、夫が入院しており、

病院に行くととっても疲れて、

疲労困憊して帰るようだったのが、

 

病院でも看護師さんが、
夫の状態についての真剣な話をしている途中で、

ペンダントトップと私の顔を交互に見て、

「えっ! あれ! うわっ!!」の顔している♪

 

それからは、病院に行っても、

嫌なことが少なくなっていったように感じます。

 

 

私自身が徐々に、嫌なことばかりに目がいかないように

変化していったのかもしれません。

 

(写真は、つながりをつくる働きで有名な、
ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタルのペンダントトップ)

 

石が、タイミングを引き寄せてくれている様な気がします。

今年の春先のことですが、
電車の中で、光っている石を見つけて、

懐かしい!」と感じて、
身につけている人を見たら、

ハーキマーを付けている知子さんでした!

 

勝手に思い込んでいるのかもしれないけれど、

ハーキマーの石が、
タイミングを引き寄せてくれている様な気がします。

 

石を身につけていると、

いいように、いいように動いていく。

 

今は、辛いこともないし、
嫌なこともなくなりました。

向こうから、いいことがやってくるような感覚です。

知子さんの作品は、石が生きているように感じます。

落ち込んで苦しい頃から、今も、

石や作品を眺めては、
きれい!を発見して、

「今日は、どの子を身につけていこうかな~」と、
選んでいます。

その時間が楽しくて楽しくて仕方ありません。

 

 

私は人生で一番落ち込んでいるときに、

石を持って乗り越えました。

 

 

知子さんの作品は、一つ一つが、

一人ひとりのように感じられて、

生きているように見えるんです。

 

 

 

先日、ハーキマーの石を身につけて帰宅したとたん、

夫が私のことを見ました。

「この人、石のことあまり感じないと思ったけど、

きれいなもの分かるんだ~、目がいくんだ~」
と驚きましたし、

久しぶりに注目されて、嬉しかったです。

 

 

ナナさん、
丁寧にお気持ちを振り返ってくださって
ありがとうございました。

 

ナナさんと初めてお会いした約4年前、

当時は、親戚中の嫌なことを、
すべて背負われているような、

苦しい状態だったように記憶しています。

その後毎年一回、三島作品展でお会いしてますが、

お会いするたびに、悩みから、
楽しい出来事の報告に変わってゆきました。

 

今年は、あまりにもるんるん♪だったので、

これまでの心境を詳しく聞いてみようと思いたち、

この文章は、
私の質問に答える形でお答えくださいました。

 

 

4年前は、石について詳しい知識はなく、

作品は、「もうこれ以上嫌なことがないように」の
単なるお守り的存在ですが、

 

ただ石にすがってしまい、行動を変えられない

<石への依存>にならずに、

幸せを現実的に実感・体感している
リアルな変化が起きた理由は、

ナナさんが感動上手、受け取り上手
だったからと
感じています。

 

 
作品展に来るたびに、

「なに、これ? きれーい!」と素直に感動され、

お買い求めになった石は、家でなんども観察して、

「虹が出たよ! 色が変わったよ!」と、

作品展に何度も足を運んでは、
感動を表現され、

時々の心境と石のつながりについての説明も、

よく腑に落とされてました。

 


一つの嬉しい出来事を、
あぁうれしぃ~と大いに喜ばれて、感動して、

心を使って、受け取っていった。

それがこの4年間のナナさんの軌跡
という奇跡をつくったといえるでしょう

 

 

 

ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタルを身につけていたことも

ナナさんの変化を加速したようにも感じます。

今年の春に、なんと!
私は、ナナさんと電車の中でばったり出会いました。

 

 

そして私は、ナナさんとお話ししているうちに、

「三島が私を呼んでるな~、三島作品展をやろう」
というインスピレーションをいただいて、
 
先約があり断られた会場に連絡をしたら、
 キャンセルが出たという知らせあり。

そうして、今年の三島作品展は実現したのです。

ご縁をつなぐ「ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタル」

無理して奇跡を起こそうなどとは思っていませんが、

自然に、嬉しい奇跡を呼んでくれています。

 

 

 

[ハーキマー・ダイヤモンド・クリスタルだけの作品展]

一日だけの展示販売&ワークショップがあります。

ハーキマーに興味のある方、ピン!ときた方はぜひ。

詳細はこちらです。

 

 

風にかえるアトリエ主宰、ラブフォース プロデューサー /ラブフォース ジュエリー作家。 ゼロ地場の真鶴半島にアトリエを構え、女性に本来備わる「幸せになるチカラ」を惹きだし、磨くサポートをしています。夫と、よくしゃべる猫のアトリエ執事・海くんと三人暮らし。趣味はフラダンスと空の観察。